2009年1月12日月曜日

グレッチ6120

グレッチ6120といえばやはり、ヤハリ、ブライアンセッツアー、かつ技巧的にギターを弾くことができる数少ないギタリストである。彼が奏でるグレッチ6120は非常に調和がとれている。ディストーションで、ロカビリーという音楽でありながらクラシックにも通じる
安心感がある。安らぎというのか。技術がある証拠だ。これからもグレッチ6120で人々を魅了してもらいたい

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